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postheadericon がん友、皿海英幸さんのエッセイコーナー開設

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リレーフォーライフは、夜を徹して歩いて「命リレー」を行うチャリティーイベント。
 胃を全摘後フルマラソンを完走された、実行委員の皿海英幸さんにお話を伺いました。

皿海さんのラジオ放送内容がご覧頂けます。

皿海さん、堂々と落ち着いてお話しされて、とても良かったですね。




がん友、皿海英幸さんのエッセイコーナー


スキルス胃がんの治療を続けながらフルマラソンを完走する。そして術後5年生存率10%を延長し、記録更新中。生きることへ前向きな皿海さんのエッセイを公開しました。




 

postheadericon リレーフォーライフ広島(福山)の会場が決定しました

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レーフォーライフ広島(福山)の会場が決定しました
日時: 2012年9月22日(土)13:00(開場12:00)~ 23日(日)13:00 (雨天決行)
場所:福山すこやかセンター・福山市立東中学校東グランド
リ〒720-0032福山市三吉町南二丁目10番2号 (福山駅から、まわローズ:すこやかセンター前)


↑クリックして申込用紙をダウンロードしてください。


 

postheadericon 「RFLで勇気」に喜ぶ実行委員

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先日の「鈴木三重吉賞」の優秀作品の重本君の作文に対して
実行委員長の浜中医師が感謝の意味を込めて中国新聞の広場に投稿したところ
この度中国新聞に掲載となりました。

 

postheadericon 中国新聞の鈴木三重吉受賞作品でリレーフォーライフに関する作文が優秀賞

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中国新聞の鈴木三重吉賞優秀作品に
 「ばあちゃんの病気が治りますように」小学4年生の男子が昨年の リレーフォーライフ尾道に参加されたことが選ばれています。
作品を読んで感動し、私もまたまた元気をいただきました。

 

postheadericon 世界対がんデー公開シンポジウム「がんの痛みからの解放」

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「がんの痛みからの解放」シンポジウムは毎年、国際対がん連合(UICC)が定めた世界対がんデーの2月4日に、日本対がん協会が、国際対がん連合(UICC)の日本委員会とともに実施、今回については、日本癌治療学会様も主催に加わって頂きました。

 

今回のテーマは、「がんの痛みからの解放ー先進国の水準を目指して」(参加無料)で、「世界対がんデー」に合わせ、大阪市の大阪国際会議場で開催します。

詳細は、資料をご覧ください。

 

UICC(本部・ジュネーブ)はがん征圧・対がん運動に取り組む世界組織で、日本対がん協会を含む各国・各地の対がん協会、がんセンター、がん研究所、学会、がん基金など320組織が加盟しています。

 

シンポジウムは、がん患者が直面する「痛み」を和らげるため、薬用麻薬を適切に使うことの重要性を、広く理解していただき、「緩和ケア」を充実させるためには何が必要かを考えるために、企画されました。

 

本シンポジウムの申し込み受付は、日本癌治療学会学術集会事務局が担当しますが、日本対がん協会に問い合わせて頂いても結構です。本シンポジウムの担当、荒田まで、お願いします。

 

問合せ先:日本対がん協会・世界対がんデー公開シンポジウム担当・荒田茂夫宛

100-0006 東京都千代田区有楽町2-5-1 マリオン13

電話:03-5218-4771、FAX:03-5222-6700

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